私たちの特長

理想のウェブサイトとは

私たちが考える理想のウェブサイトとは、集客し続けることができること、良いお客様が集まること、継続的な売上があるサイトです。そのために、ウェブサイトの目的と役割が明確であること、ウェブサイトの改善が定期的に行われていること、ブログやSNSなどで情報発信やコミュニケーションが常に行われている状態が良いと考えています。その結果、ウェブサイトのおかげで、やりたい仕事ができるようになった。良い仲間が集まって来た。売上が増えた。そういってもらえるようなウェブサイトの制作と運用を目指しています。

ウェブサイトの制作で大切にしていること

ウェブサイトの制作は、デザインとコンテンツを作ることだと思われがちですが、デザインとコンテンツを作るには「企画と設計」が必要で、その企画や設計をつくるためには「目的とターゲット」を明確にしていく必要があります。何のためにウェブサイトを制作・改善するのか?(目的)、提供している商品やサービスは誰の何を解決するのか?(ターゲットと売る商品やサービス)をはじめに決めます。次に、売上やお問い合わせ件数などの目標を決めて具体的な施策に落とし込んでいきます。このようにデザインをする前に明確にしなくてはいけない部分がたくさんあります。ウェブサイトをリニューアルしたい、ウェブサイトを新たに作りたいと考えているなら、企画と設計をしっかりを作りこむようにすると成果につながるウェブサイトになります。

あなたのビジネスに応じたウェブ活用を

ウェブサイトは作っただけでは成果はなかなかでません。ブログやSNSなどを使って積極的に情報を発信しなくてはユーザーに見つけてもらえないからです。情報発信は必要なことですが、本来の業務に忙しくウェブの方には時間がさけないといった状況も多く見受けられます。そのような場合でも、無理なく活用していく方法はあります。私たちはビジネスの規模に関わらず着実に結果が出せるように、あなたのビジネスに応じたウェブ活用をご提案するようにしています。

ウェブ解析データを活用したウェブサイトの改善

ウェブサイトを改善していくにはアクセス解析データの活用が必要になります。ただし、データだけを見ていても良い改善案はでてきません。お客様の立場になってウェブサイトを利用して、感じたことを書きとめ、それをデータで確認しながら改善案を考えていきます。ウェブサイトを改善するということは、お客様と対話することと同じことです。

ロジカルなウェブデザイン

ターゲットやユーザーシナリオに沿ってウェブサイトのデザインをします。なんとなくいい感じ、とか、オシャレといったような感覚や好みだけでウェブサイトをデザインしません。ユーザーに好まれるデザインは?どんな印象を与えたいか?どのようにレイアウトをしたらユーザーにとって使い勝手が良いか?などユーザー目線を加えてデザインするようにしています。

拡張性の高いサイト設計

ウェブサイトのデザインは、見た目だけでなく使い勝手もよくなければなりません。デザインのルールを作成し、規則正しいデザインをすることによって、ユーザーの使い勝手をよくします。また、独自のフレームワークを使用しウェブサイトのメンテナンスをしやすくするような工夫もしています。ほとんどのデザインパーツはす再利用できるようにしていますので、ある程度ウェブサイト制作の知識がある方なら手軽にサイトを拡張することができます。